春田康吏のLogbook

ある重度身体障害者の人生航海日誌。

第46回衆議院選挙とX10(バッテン)プロジェクト

今回は、僕が行ったときは行列ができてました。

代理じゃなくて、一応、自分で書いています。
バインダーみたいな板を持ってきて。と言って。
そのときによって手際が良かったり悪かったりするんですけど。
しかし、あの誕生日を言わせるプレイって何なんでしょう。昔はそんなの無かったけど。
まぁ、本当に本人か。ってことなんでしょうけど。

そんなことはともかく、最高裁判官の国民審査についてはずっと疑問を持っていて、
ずっと白紙(信任)で出していたんですけど、

最高裁裁判官の国民審査をどうする?

この記事を読んで納得したので、これからは×10にすることにしました。
というか、比例区の紙と国民審査の紙を2枚もらうんですが、市役所のおっさんが1枚ずつ持っててくれて、渡してくれるんです。
それで、比例区書き終わったら、市役所のおっさん、国民審査の紙を持って「これ、もういいですかね?」って言いましたよ。
当然、白紙ですよね。みたいな雰囲気。
あかんしょ。仮に、白紙で出すとしても渡さないといけないでしょ。
これ、軽い利益誘導ですよね?

「書きますよ」と言って、もらって×10したんですけど。

あぁ、こいつ×打ってやがる。って思われたんでしょう。