春田康吏のLogbook

ある重度身体障害者の人生航海日誌。

長期間にわたって、ときどき現実的な同じような夢を見ると、そのことが本当にあったことのように思えてくる。

何回か病院で、診断や手術を受けた夢、本当にあった治療や診断だったかどうか一瞬分からなくなってくる。
「ちょっと悪いけど、まあ様子見をしましょう」という夢をよく見るのでどっちだったかなと。