春田康吏のLogbook

ある重度身体障害者の人生航海日誌。

エッセイ5遍、書いてみました。

障害者が自分の生い立ちを書いたものを読むことって、友人や知り合いでもない限り、
たいていは、つまらない。
よって、僕の生い立ちなんかを、そのままつらつらと書いたところで、
はっきり言って何の面白さもない。
そういうことをずっと思ってきた。

身体障害があるということは一つの面、部分として、軽い感じで読めるものって
書けないかなと思っている。

久しぶりに小説を書いた。~僕の執筆環境~
去年、上記で久しぶりに小説を書いた流れで、
とりあえず、文章の練習がてら余韻が残るようなエッセイみたいなものを書いてみようと思った。
ネタを探す、思い出すのに苦労したが、
以下が、その5遍である。
年代もバラバラなので、どれから読んでいただいても構わない。

図書館のガム
https://note.mu/harutayasushi/n/n8841eacf943f


ミニスカートの予感
https://note.mu/harutayasushi/n/n4dc6ddfd97fd


点と点を、つなげる。
https://note.mu/harutayasushi/n/n8d8d37fb8cc7


あの頃の夢は叶ったんだ
https://note.mu/harutayasushi/n/n602a5cee0be0


あの黒と黒
https://note.mu/harutayasushi/n/nc2a14ce2a603