春田康吏のLogbook

ある重度身体障害者の人生航海日誌。

何年も交流してない人からの年賀状


資源の無駄づかい
基本的に、年賀状って無駄だなと思っている。
年賀状から何か発展したケース(交流でも仕事でも)は、ゼロだ。

ぼくがいまいち理解できないのは、
5年、10年以上会っていない人から来る年賀状だ。
それまで1通のメールすら往復されたことはない。

それなのに、来る。

なぜか。

幸せボケ
「結婚しました」
「子どもができました」
「子どもの写真」

今まで何の連絡もなかった人から突然こういった年賀状が来る。
お祝い金でもたかっているのだろうか。
はっきり言って、「お、おう」という感想しか持てない。

つまるところ、ただの自慢なんだろう。
こういった人は決まって、住所か宛名を間違えている。