春田康吏のLogbook

ある重度身体障害者の人生航海日誌。

興味なかったグラドルが気になりだすとき。

久松郁実は、正統派のグラビアアイドルである。
いや、モデル+グラビアのモグラになるのだろうか。
そこら辺の線引きは、女性ファッション誌をチェックしていないので、いまいち分からない。
いずれにしても、久松郁実は正統派である。
ぼくは、正統派というのは、どんな分野でもあまり好きではない傾向にある。
安全にいくのなら、多数派が買うもの、正統派を選べば大きな間違いはないのだが。

だから正統派である久松郁実もほとんど興味がなかった。
ところがどうだろう。最近、少し気になり出していたのだ。
なぜかは、分析ができていない。

週刊プレイボーイ 2017年 12/25 号 [雑誌]

週刊プレイボーイ 2017年 12/25 号 [雑誌]

そして、このグラビアで確信に変わった。
屋久島でビキニになっていいのか。という疑問もあるが、
激しく、いいね!と思った。

郁ちゃんの悩殺ビキニにオス蜂がメロメロになったのか?さすが屋久島の自然は大らかだ。
netallica.yahoo.co.jp

この記事の書き方は、オヤジジャーナルそのものだが。

ところで興味がないと言えば、3ヶ月前にデビューしたとされる華村あすか
最初は全く興味がなかったが、最近になって色香が強く出始めてるように思う。
こちらは、久松郁実よりも注目かもしれない。