春田康吏のLogbook

ある重度身体障害者の人生航海日誌。

介助者手足論

3つのヘルパー事業所に来てもらっているが、
2月に3番目のヘルパー事業所から1人退職すると言われて、
続けざまに、1番目から別部署に異動。
どちらもヘルパー実働と、サービス提供責任者としての担当もしてもらっていたので、
なかなか痛い展開。
まぁありがちなことと言えばありがちなことだけれど、介助者手足論とはよく言ったもので、
慣れてるヘルパーさんがいなくなると、自分の手足がもぎ取られたような感覚になる。

新しい手足(?)は生えてくるようだけれど、まだ見通しは立っていない。
喀痰等吸引の保険に入ってないとかなんとか。
よく分からなかったが、篠原さんがすぐに教えてくれた。