春田康吏のLogbook

ある重度身体障害者の人生航海日誌。

おっぱいの夢を見た。

1つは、昔好きだった女性。もう忘れていた。
夢の中で彼女は胸触ってもいいよと言ってくれた。
ぼくは、え?いいの?と言って、その小ぶりなおっぱいを手に収めた。
そこで目覚めた。
もうずっと忘れていたので、今どうしてるかなと思った。
実際に起こらないかなとも思った。
そこでまた眠りにつく。

そうすると、またおっぱいの夢を見た。
今度は大きいおっぱい。
馬場ふみかだ。
これもまた揉んでいいよと言われたので、今度は鷲掴みにして、
わっさわっさと揉んだ。

1日で2度もおっぱいの夢を見るとは。